CEマークアライアンスによるCEマーク取得サポートのサービス内容とメリット
CE Mark Alliance CE wing of
HI Consulting

(Japan Business Help)
aaa納得のCEマーク取得

目 次


はじめに
 

サービス
 

ステップ

カストマー

CE コンタクト

製品安全マーク

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CEマーク(マーキング)
取得サポート

 

サービス内容とメリット

電気、機械、医療機器 、玩具など各分野で経験ある在ヨーロッパ認証専門家の適切な助言により、クライエントはどのディレクティブ(指令)、基準(EN規格)が適用されるかの調査に労力と時間をかける必要がなくなり、その結果、マンパワー及びコスト負担が大幅に軽減。

機械・電気・玩具安全あるいはEMC(電磁波)の試験を受ける必要がある場合、コスト低減につながる提携ヨーロッパ機関での試験実施ならびにレポート作成。但し、必要により日本国内の試験機関を紹介。

9割近くの機械 、玩具で自己認証によるCEマーク取得が可能ですが、リスク分類が上がりヨーロッパ認定機関(Notified Body)による審査・認証が必要な場合提携機関を紹介。

 

医療機器など製品の有効性・安全性がより強く求められる場合、ヨーロッパに住所を持つ Authorized Representative を置く必要がありますが、クライアントが希望する場合アライアンスに属する在ヨーロッパ認証専門家がその役目を引き受けます。

 

取扱い分野追加

 

FCC, R&TTE, VCCIなど通信関係も対応可能になりました。
いままで、欧州で試験する関係上重量のある機械装置は対応困難でしたが、国内の機関と提携することで対応可能になりました。



CE関連ヒント  

 

英 国試験センターでのEMC試験の結果、基準をクリアーしないケースがたまにあります。事前の対策を十分にやっておけばこれは極力避けられるのですが、どう 対策を講じたら良いか分からないという場合、電気の回路図があれば在英EMCの専門家が事前のアドバイスをします(ある程度の費用がかかりますが)。これ により、試験をやり直す場合と比べ費用を大幅に軽減することが出来ます。

 

CE関連ニュース

 

CE マークははじめ西ヨーロッパ中心のEU15カ国に適用されてきましたが、ソ連圏であったチェコやポーランド、ハンガリーなど東欧諸国も2004年からEU 参加が認められ、その後2006年にはルーマニア、ブルガリアも参加、今では西東欧32ヶ国で製品の輸入にCEマーク取得が義務付けられています。さら に、未加盟のトルコなども今はCEを要求しています。




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