CEマークアライアンス(CE Mark Alliance)による納得のCEマーク(マーキング)取得サポート、改正RoHS指令にも対応
CE Mark Alliance CE wing of
HI Consulting

(Japan Business Help)
aaa納得のCEマーク取得、 改正RoHS指令にも対応

目 次


はじめに

サービス
 

ステップ

カストマー


製品安全マーク

CE コンタクト

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CE コンタクト


ヨーロッパ輸出に必須

CEマーク(マーキング)
取得サポートとは?


在ヨーロッパ各分野のCE認証専門家、試験センターとアライアンスをくみ、機械、電気・電子機器、医療機器、玩具などをEUに輸出する際必須のCEマークを納得いく方法・費用で取得します。

アライアンスに属する各分野の認証専門家を通じ最新EU指令、EN規格についてのアドバイス、試験センターでの試験に基づきテクニカルファイルを作成すれば、90%以上の製品に自己認証でCEマークを付与することが出来ます。Notified Bodyの審査・認証が必要な場合、国内外の機関をご紹介します。

医療機器の場合、医療機器(MDD)指令で求められる欧州代理人(Authorised Representative)の役目もお引き受け出来ます。
 

2013年から改正RoHS指令準拠がCE取得の必須要件となり、定められた基準値以上の特定化学物質を含んだ製品はCEマークを付与することが出来ず、従いEU圏内に輸出出来なくなりました。

取扱い対象分野(EU指令)

Machinery (機械)
EMC (電磁波)
LVD (電気安全)
R&TTE (無線通信機器)
MDD (医療機器)

Toys (玩具)
RoHS (特定化学物質)

取扱い分野追加


FCC, R&TTE, VCCIなど通信関係も対応可能になりました。
いままで、必要な試験を欧州で行う関係上、重量のある機械装置は対応困難でしたが、国内の機関と提携することで対応可能になりました。



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CE関連ニュース

 

CE マークははじめ西ヨーロッパ中心のEU15カ国に適用されてきましたが、今までソ連圏であったチェコやポーランド、ハンガリーなど東欧諸国も2004年からEU 参加が認められ、その後2006年にはルーマニア、ブルガリアも参加、今では西東欧32ヶ国で製品の輸入にCEマーク取得が義務付けられています。さら に、EUに未加盟のトルコなどもCEマークを要求しています。


CE関連ヒント  


英国試験センターでのEMC試験の結果、ヨーロッパ規格をクリアーしないケースがたまにあります。事前の対策を十分にやっておけばこれは極力避けられるのですが、ど う対策を講じたら良いか分からないという場合、電気の回路図などがあれば在英EMCの専門家が事前のアドバイスをします(ある程度の費用がかかりますが)。こ れにより、試験が不合格になりやり直す場合と比べ費用を大幅に軽減することが出来ます。










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